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H30年12月3日 有志会

2018-12-05

前半は、株式会社アース製薬さまより、歯科医院専売品であるモンダミンプロケアについてご紹介頂きました。

ひとくちに殺菌効果といっても、商品、会社によって用いられる成分が異なり、

それにより効果の持続時間も変わってくるというお話しが特に興味深かったです。

後半は、祐之先生より、FIDIのお話しの続きをして頂きました。

なぜ上顎を優先した補綴治療を行うべきなのかということ、また患者さんの年齢を考慮し、よりはやく健康の維持、

回復をめざすことの重要性についてご享受頂きました。

H30.11.13 有志会

2018-11-14

11月13日の有志会は先週に引き続き、小林先生よりFIDIの話をしていただきました。
治療を行うにあたって現在の患者さんの年齢を考慮にいれることの重要性や、インプラント治療を行う際優先すべき部位など、患者さんの口腔内の機能を回復し長期安定させるために考えなくてはいけないことを勉強しました。

平成30年 10月23日 有志会

2018-10-24

10月23日の有志会では、祐之先生よりFIDIでのお話をして頂きました。

患者さんにおける生理的咬合が大切であるため、その人固有の咬合を変えようとする場合は

慎重に、且つ適切な判断をしなければならないのだと学びました。

2018.10.2 有志会

2018-10-03

2018年10月2日の有志会では、株式会社 岡部より、いくつかの商品を紹介していただきました。

・SERA BRIGHT
・EASY FORCEPS
・EASY PERIOTOME
・SOFT TISSUE TRIMMER
・SAFE SCISSOR
・TISSUE PUNCH
・TITAN BRUSH

SERA BRIGHTを実際に歯ブラシにつけて歯を磨かせていただきました。
研磨材は入っていないそうですがとても歯がツルツルになり、青リンゴのフレーバーがとても爽やかなPMTCペーストでした。

平成30年9月12日 有志会

2018-09-13

今回の有志会では、FIDIの続きをお話しして頂きました。

インプラント埋入時に留意するポイントや、起こりうる炎症の特徴、その原因など

様々なことを学ぶ事ができました。

H30.7.3 有志会

2018-07-04

H30.7.3の有志会は、羽田先生より第三回目のデンチャーの講義をしていただきました。
咬合採得から人工歯排列、完成の行程についてレクチャーしていただきました。
咬合採得は前回の内容ですが、もう一度聞きたいとの要望があり、改めてお話ししていただきました。
その後、人工歯の選択、人工歯排列、バランスドオクルージョンなどについて、羽田先生の考え方をたっぷり教えていただきました。

H30.7.3

2018.6.5 有志会

2018-06-06

2018年6月5日の有志会はOJ抄録集「スペシャリストたちに学ぶ インプラントのための骨造成」の抄読会でした。
骨補填材のみを用いた垂直的骨造成、GBR術式の選択、ブロック骨移植について読み、ディスカッションを行ないました。
またいくつかの症例に対し、FIDIの考え方を基にした、骨造成の是非についての議論も行なわれました。

平成30年5月8日 有志会

2018-05-09

5月8日の有志会は佐渡先生をお招きし、今年度の保険改定について講義していただきました。
院内感染防止対策の施設基準やレーザー機器加算など、新たに追加、変更された点について詳しくお話ししていただきました。

平成29年 2月7日 有志会

2017-02-09

2月7日の有志会は、インプラテックス様より

新製品の紹介をしていただきました。

 

① インプラントダイレクト社の、インプラント追加ラインナップ

インタラクティブシステム、スウィッシュアクティブシステム

レガシーシステムなどの、コンセプトの異なるラインナップについて

説明していただきました。

 

② メクトロン社、ピエゾサージェリーの追加ラインナップ

ピエゾサージェリータッチと、その廉価版である

ピエゾサージェリーホワイトの製品説明をしていただきました。

 

③ インプラント埋入、ピエゾサージェリーの実習

上記製品を使用して、実習を行いました。

埋入は下顎骨の模型、ピエゾに関しては豚骨を使用して

実際の使用感を確認しました。

 

9月11日 有志会セミナー

2016-09-12

9月11日はPGIの西川先生と井上先生をお招きし、顎関節症に関する講義と実習をしていただきました。

午前中は顎関節症、及び顎関節症に対するソフトスプリントやハードスプリント治療について学びました。

午後は実際に西川先生にセミナー参加者の顎関節症の診断、ソフトスプリントの調整をしていただき、その後実習という形であらかじめ持参した各々のソフトスプリントを、セミナー参加者同士で調整しました。

目の前であっという間に症状が改善されていく様はとても衝撃的でした。

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