2019年2月12日 有志会

2019-02-13
投稿者:管理人

2019年2月12日の有志会ではアライナー矯正について祐之先生よりお話しして頂きました。

咬み合わせを治すことによって審美性はもちろん、その後の予知性を高めることが可能です。
しかし、活用のやり方次第ではトラブルを招く危険性も持ち合わせています。
だからこそ注意する点やどういった治療方法なのかを理解し、学んでいく必要があると思いました。

 

2019年2月5日 第108回 NobelGuide Planning教室

2019-02-09
投稿者:管理人

先日、第108回NobelGuide Planning教室を開催いたしました。
内容は下記の通りです。

・山脇先生の症例相談1件
・石坂圭識先生の症例相談1件
・杉本先生の症例相談1件
・岡崎考亮先生の症例相談1件

患者さんの年齢や咬合様式から、最適な治療方針を提案し、スムーズに補綴物のセットへ移行するためにも、
確実なプランニングを行う事が重要であると感じました。

症例相談の後、祐之先生より、アバットメントの脱着におけるデメリットや、
どのようなリスクが起こりえるかを詳しく教えて頂きました。




2019年1月29日有志会

2019-01-30
投稿者:管理人

2019年1月29日有志会は
前半に岡崎先生よりインプラント周囲炎のディカバリーについてお話しして頂きました。
後半はOJの抄読会を行いました。

2019年1月22日 有志会

2019-01-23
投稿者:管理人

2019年1月22日の有志会では、ライブオペを行いました。

その内容は、上下の臼歯部に、計8本のインプラント埋入をガイド手術にて行います。
上顎のインプラントはクレスタルアプローチによる上顎洞挙上を行い、
また、その後、全額的矯正治療と補綴をするにあたり、
矯正治療を行って移動させた歯列をシミュレーションした上で、
インプラントの位置を決定し、それをガイド手術で行うものです。

どのような流れでインプラントの位置を決め、最終補綴に
移行するプランニングを行っているのか、術式など参考になったかと思います。

 

 

 

 

 

 

2019.1.15 有志会

2019-01-16
投稿者:管理人

2019年1月15日の有志会は「OJ抄録集 スペシャリストたちに学ぶ インプラントのための骨造成」の抄読会を行いました。
様々なケースの骨造成を読み、また今の有志会における骨造成への考え方とそれらを照らし合わせ、骨造成の是非、フラップの開け方、埋入ポジション等をディスカッションしました。

H30年12月3日 有志会

2018-12-05
投稿者:管理人

前半は、株式会社アース製薬さまより、歯科医院専売品であるモンダミンプロケアについてご紹介頂きました。

ひとくちに殺菌効果といっても、商品、会社によって用いられる成分が異なり、

それにより効果の持続時間も変わってくるというお話しが特に興味深かったです。

後半は、祐之先生より、FIDIのお話しの続きをして頂きました。

なぜ上顎を優先した補綴治療を行うべきなのかということ、また患者さんの年齢を考慮し、よりはやく健康の維持、

回復をめざすことの重要性についてご享受頂きました。

11月27日 有志会

2018-11-29
投稿者:管理人

11月27日の有志会は先週に引き続き、小林先生よりFIDIの話をしていただきました。

どのような補綴になるにしても、治療期間をいかに短くし
機能回復ができるようになるかが重要であると学びました。

 

11月20日 有志会

2018-11-21
投稿者:管理人

11月20日の有志会は先週に引き続き、小林先生よりFIDIの話をしていただきました。
林先生の講演と、全顎治療における技工士サイドのお話しをしていただきました。

H30.11.13 有志会

2018-11-14
投稿者:管理人

11月13日の有志会は先週に引き続き、小林先生よりFIDIの話をしていただきました。
治療を行うにあたって現在の患者さんの年齢を考慮にいれることの重要性や、インプラント治療を行う際優先すべき部位など、患者さんの口腔内の機能を回復し長期安定させるために考えなくてはいけないことを勉強しました。

平成30年 10月23日 有志会

2018-10-24
投稿者:管理人

10月23日の有志会では、祐之先生よりFIDIでのお話をして頂きました。

患者さんにおける生理的咬合が大切であるため、その人固有の咬合を変えようとする場合は

慎重に、且つ適切な判断をしなければならないのだと学びました。

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